入湯税における使途の公表

更新日:2022年10月27日

入湯税は、地方税法に基づき、環境衛生施設・鉱泉源の保護管理施設及び消防施設その他消防活動に必要な施設の整備並びに観光の振興に要する費用に充てるため、鉱泉浴場(温泉施設)における入湯行為に課税する目的税です。

東彼杵町における入湯税の充当状況は、以下のとおりです。

充当状況

令和3年度

  • 事業名:道の駅管理事業
  • 経費:7,073千円
  • 財源内訳(特定財源):
    特定財源内訳詳細
    国支出金 県支出金 その他
    0 0

    1,664千円


     
  • 財源内訳(一般財源):
    一般財源内訳詳細
    入湯税 その他
    755千円 4,654千円

令和2年度

  • 事業名:道の駅管理事業
  • 経費:6,596千円
  • 財源内訳(特定財源):
    特定財源内訳詳細
    国支出金 県支出金 その他
    0 0

    3,270千円


     
  • 財源内訳(一般財源):
    一般財源内訳詳細
    入湯税 その他
    656千円 2,670千円

この記事に関するお問い合わせ先

税財政課 財政管財係
〒859-3808
長崎県東彼杵郡東彼杵町蔵本郷1850番地6
直通番号:0957-46-1205
(休日・夜間の緊急連絡は役場当直経由で対応)​​​​​​​
お問い合わせフォームはこちら